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  • こんにちは。守口市会議員団です。

    平成19年9月議会での西口勇市長の所信表明演説

    [2007.9.28] -[インフォメーション]

     平成19年(2007年)9月28日、守口市議会9月定例会で西口勇市長が行った所信表明演説を掲載しました。

    西口勇市長の所信表明演説

    [2007.9.28] -[議会報告]

     9月市議会定例会の貴重なお時間をいただき、市政運営に臨む私の所信の一端を申し述べ、議員各位並びに市民の皆様のご理解とご協力を賜りたいと存じます。

    平成19年9月議会の日程

    [2007.9.25] -[議会報告]

    会期

    時間

    会議

    適用

    1

    9/28

    午前9時30分
    午前10時
    本会議終了後

    議会運営委員会
    本会議
    決算特別委員会

    当日の本会議議事運営委員会
    開会・市長所信表明・議案・決算上程

    2

    29

    3

    30

    4

    10/1

    5

    2

    6

    3

    【質問通告締め切り日】

    7

    4

    8

    5

    9

    6

    10

    7

    11

    8

    [体育の日]

    12

    9

    13

    10

    14

    11

    15

    12

    16

    13

    17

    14

    18

    15

    午前9時30分
    午前10時

    議会運営委員会
    本会議

    15日・16日の本会議議事運営協議
    市長の所信表明に対する質問[第1日]

    19

    16

    午前9時30分
    午前10時

    議会運営委員会
    本会議

    当日の本会議議事運営協議
    市長の所信表明に対する質問[第2日]

    後期高齢者医療保険制度来年4月から 介護保険料より高い保険料が年金から天引き(新守口No1745、2007年9月23日)

    [2007.9.25] -[新守口]

     来年4月から75歳以上のすべての高齢者と、65歳以上で一定の障害がある人などを対象とする後期高齢者医療制度が始まります。厚生労働省は制度導入に当たって、その細部について、明らかにしていませんが、実施まで6カ月。現在分かっている範囲で、どんな制度なのか、どこが問題なのかを明らかにします。

    新守口No1745(2007年9月23日付)をアップロードしました。

    [2007.9.25] -[インフォメーション]

    新守口No1745(2007年9月23日付)をアップロードしました。

    守口市の平成18年度決算が確定 累積赤字約4億円の解消(単年度4億円の黒字)(新守口No1745、2007年9月23日)

    [2007.9.25] -[新守口]

     このほど平成18年度守口市の決算が確定し、発表されました。マスコミ報道などでは守口市の実質収支が25億円の赤字であることが大々的に報道されていますが、一昨年度決算と比べると約4億円赤字が解消されました。その要因は、歳入では、地方交付税の増と歳出では、人件費総額の減によるものです。

    新守口No1744(2007年9月16日付)をアップロードしました

    [2007.9.18] -[インフォメーション]

    新守口No1744(2007年9月16日付)をアップロードしました。

    平成19年度墓所使用者募集

    [2007.9.18] -[インフォメーション]

    申込資格 守口市・門真市・大東市・四条畷市に居住している人
    申込方法 平成19年9月18日から10月15日の間必要書類添付の上、郵送受付

    募集区画数や使用料はお尋ねください

    飯盛霊園組合 0743-78-1195 または党市議団へ

    公害患者会等級相談会「発作があり、治療もしているのに私は等級外です」(新守口No1744、2007年9月16日)

    [2007.9.18] -[新守口]

     東京大気汚染公害裁判は高裁和解案受諾から連日のように進められてきた和解協議がまとまり、八月八日正式に和解が成立しました。そんな中九月五日守口公害患者会全員集会が国際交流センターで行われました。

    学校耐震化率府下最下位子どもの安全待ったなし(新守口No1744、2007年9月16日)

    [2007.9.18] -[新守口]

     子どもたちが一日の大半を過ごし、地震発生時には避難所として地域の防災拠点の役割も果たす小中学校の耐震化は地震への備えの大前提です。しかし、いざという時、頼りになるべき小中学校でも、地震発生時に危険な建物がいまだに数多く存在し子どもたちの生命が危険にさらされているのが実態です。